ボツワナ事情:治安:首都ハボロネ

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ボランティア調整員やナショナルスタッフのセキュリティオフィサーのブリーフィングを受ける限りですが以下の様な感じらしいです。

  • 治安状況は良いとされてきましたが、急激に悪化している。
  • 主に、強盗、スリ、かっぱらいの被害が多い。
  • アジア人は目立ち中国人がタンス預金をしている傾向にあるというのが知られており中国人と間違われ狙われる。
  • 日本人もターゲットにされる。

とは言え、周辺アフリカ諸国よりは安全で、昼間まちなかをウロウロするには危険は一切感じません。しあし、カメラやスマホを町中で堂々と出す勇気はありません。ボツワナ人も結構スマホを持っていて弄ってますが、、。また、ボツワナ人は知らない人に写真を取られるのがあまり好きじゃないそうです。

多くの中高収入の一戸建てには次のようなセキュリティを施しているところがほとんどです。

  • 窓の鉄格子(バーグラーバー)
  • 玄関や勝手口のドアの前に鉄のドア(引き戸みたいなん)
  • エレクトリックフェンス(塀の上の電気フェンス。触るとアラーム)
  • セキュリティモニター(室内の感熱センサー。非常ボタン。結構まじめに警備員が飛んでくる)警備会社のステッカーが壁に貼られてる
  • 警備員

生活の上での注意事項

  • カーテンは基本開けない。開けてもレースカーテンはする
     (こちらの人は目がいいので遠くから丸見え)
  • 玄関とメインリビングの電気、街灯はつけっぱなし
     (カーテンから明かりが漏れると誰かいるかもしれないと思わせられる)

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PICKUP ARTIST: TWO GIRLS ONE MOM

PICKUP ARTIST: TWO GIRLS ONE MOM

2025年の春ごろから活動を始めた女性ツインズDJ。GOTECのFace2Faceイベント回のリストにこの名前があり、双子のDJってアイコニックやなと思ったところが私にとっての始まりです。それで調べるとYoutubeなんかにもPolyamorやLet him cookなんかの動画があり、キャッキャしてていい感じですなぁ。 セットの内容はハードトランス、ハードグルーヴな感じで友人に言わせたら"ハッピー系"(余談だが彼はハッピー系が嫌いで無下にされた)、ほんでなんとなく聞き覚えあるというか懐かしい感じもするのは、SoundCloudの紹介みたいなとこにあるように、ユーロトランスのようなシンセも入っているからか、おっさんには懐かしい音になるのかもしれません。2025年から活動し始めたまだ若いDJです、荒削りな部分もあるかもしれませんが、今どきらしいアイコニックな感じと選曲のセンスに未来を感じます。時々、自分の娘を見てる気分になってしまうのがちょっと不思議ですが、実際我が長女と同じぐらいの年齢でしょうなぁ。※後に聞いたらさすがに長女より年上でした。そろそろアーティストの両親よりワシのほうが年

By Mpho Sato
PICKUP ARTIST: KUKO

PICKUP ARTIST: KUKO

この人も、もう随分人気になってから知ったのですが、KUKOです。ケルンをベースに活躍している人気DJです。私の大好きなCLOUDYを始めとするAdrenalineチームですな。 去年からちょいちょい名前を目にしていたのですが機会がなく、今年のCLOUDY ANLでF2Fのお相手の一人がKUKOでした。いやーぁ、イイ!タイプとしてはAzyr君タイプなのですが、なんかわからんけど見た目というかイカツそうなのにシャイな感じもするのがいいんですね。この人も、めちゃめちゃ「演っててウレシー!タノシー!」とういうのが伝わってきて、ええ感じなんですな。 2025年のFazemag読者投票でBreakthrougアーティストに選ばれました。 2026年の8月にKarlsruheでもAll DAY LONGやるんですが、ちょっと行けなさそうです。

By Mpho Sato