Setswana Lesson:自己紹介

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Setswana Lesson:自己紹介

Self Introductions

Useful Vocabs

Leina :レイナ = Name
sefane :セファネ = family name
bidiwa :ビディワ = 呼ばれる(called)
mang?:マン(グ) = who?
dingwaga:ディン(グ)ワンハ = years / ngwaga = 1 year
gorogile:ホロヒレ = Arrived / goroha = arrive
nna = stay/sit (語尾を下げる。ん〜な)
nna = me or I (発音で違う。語尾を上げる。んーな?)
lame:ラメ = of mine
mosadi:モサディ = woman
monna:モンーナ = man
moitaopi:ムイタウーピ = volunteer

Grammer Note: my name
セツワナでは 〜 of mineと表現する。〜 of で繋げることが多い
My name is Mpho => Leina lame(= of mine) ke Mpho
My surname is Sato => Sefane same(=of mine) ke Sato
lameもsameも同じof mineに当たるが、前に来る名詞によってleとかsaとか変化する。

よく使う例文

これさえ言えればボツワナ人のつかみはOKです。
Ke moithaopi wa JICA. ( wa = of ) :ケ ムイタウーピ ワ ジャイカ:I’m a JICA Volunteer.
Ke nna mo Garborone ko Village. :ケ ンナ モ ハボロネ コ ヴィレッジ= I’m in Gaborone at Village
Ke tswa ko Japan mo Osaka. :ケ ツヮ コ ジャパン モ オオサカ( tswa = come from )
mo.

Grammer Note: at
atは「ko」と「mo」とある。
話し手が今いる場所にある場合は「mo」Ke nna mo Gabolone. (ハボロネに住んでます)、話し手が今いない場所を指すときは「ko」、Ke twa ko Japan.(日本から来ました)。しかし、前の言葉を装飾する場合「ko Japan mo Osaka(日本の大阪)」はOsakaはJapanの中にあるので「mo」を使う。

Ke gorogile mo Botswana ka July 7th,2015.: ケ ホロヒレ モ ボツワナ カ july 7th,2015. 年月日は英語でOK。セツワナ語の言い方もあるはずだが。 ( ka = on,gorogile =arrive )
Ke bereka mo JICA. : ケ ベレカ モ JICA( bereka = work )
Ke Japan ke neke berea ko... :コ ジャパン ケ ネケ ベレカ コ...( I was working at .. )
Sefane same ke Sato, mme ka Setswana ke bidiwa Mpho.: セファネ サメ ケ サトー,ンメ カ セツワナ ケ ビディワ ンポ

Question words

  • mang?:マン = who?
    • O bidiwa mang? :ウ ビディワ マン?:なんてよばれてますか?
  • jang?:ジャン= how ?
    • O tsogile jan? = How are you?
  • Leng?:レン = when?
    • O gorogile mo Botswana leng? = When did you arrived at Botswana.
  • Eng?:エン = what?
    • O rata eng? : What do you like?
  • Kae?:カーイ(語尾下げる) = Where?
    • Dijo di kae? ( where is food )
    • Motho o kae? ( Mothoはどこ?)
  • Kae?: カッエ(語尾上げる)= How much / How many
    • Dijo ke bo kae? ( How much is food? )
  • Ka goreng? = why?

次回は文法を少し掲載します〜。
写真はKangのKarahari rest 内のGame reserve.

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2026 Techno

2026 Techno

あけましておめでとうございます。テクノクラブに通い詰めるようになって3年目。今年も頑張っていきたいと思います。まず、私の近所のクラブGOTEC CLUBですがドイツの電子音楽、クラブカルチャー、ライフスタイルに関する専門誌FAZEmagの2025年度の読者投票でめでたく1位(CLUB NATIONAL部門)獲得しました。めでたい。 ランキングを見ると10位にもう一つカールスルーエの新し目のC2 OSTがランクイン、テクノクラブと言えばベルリンというイメージですがベルリンのはるか対角線上のKAも見逃せませんぞ!ローカルニュースサイトでも取り上げられました。 というわけで、2026年の聞いたDJインプレッションページを今年も自分のメモとして記録したいと思います。この3年で自分の好みがかなり明確になってきたので傾向としてはシュランツ、ハードコア、インダストリアルが上がってきそうな予感。そして、今年も新しい私の知らないDJとの出会いを期待しますぞ。 DIE LISTE 2026 Openinng * Noise Not War+++ こないだ聞いたけど良かったので再度 * J

By Mpho Sato
PICKUP ARTIST: TWO GIRLS ONE MOM

PICKUP ARTIST: TWO GIRLS ONE MOM

2025年の春ごろから活動を始めた女性ツインズDJ。GOTECのFace2Faceイベント回のリストにこの名前があり、双子のDJってアイコニックやなと思ったところが私にとっての始まりです。それで調べるとYoutubeなんかにもPolyamorやLet him cookなんかの動画があり、キャッキャしてていい感じですなぁ。 セットの内容はハードトランス、ハードグルーヴな感じで友人に言わせたら"ハッピー系"(余談だが彼はハッピー系が嫌いで無下にされた)、ほんでなんとなく聞き覚えあるというか懐かしい感じもするのは、SoundCloudの紹介みたいなとこにあるように、ユーロトランスのようなシンセも入っているからか、おっさんには懐かしい音になるのかもしれません。2025年から活動し始めたまだ若いDJです、荒削りな部分もあるかもしれませんが、今どきらしいアイコニックな感じと選曲のセンスに未来を感じます。時々、自分の娘を見てる気分になってしまうのがちょっと不思議ですが、実際我が長女と同じぐらいの年齢でしょうなぁ。※後に聞いたらさすがに長女より年上でした。そろそろアーティストの両親よりワシのほうが年

By Mpho Sato
PICKUP ARTIST: KUKO

PICKUP ARTIST: KUKO

この人も、もう随分人気になってから知ったのですが、KUKOです。ケルンをベースに活躍している人気DJです。私の大好きなCLOUDYを始めとするAdrenalineチームですな。 去年からちょいちょい名前を目にしていたのですが機会がなく、今年のCLOUDY ANLでF2Fのお相手の一人がKUKOでした。いやーぁ、イイ!タイプとしてはAzyr君タイプなのですが、なんかわからんけど見た目というかイカツそうなのにシャイな感じもするのがいいんですね。この人も、めちゃめちゃ「演っててウレシー!タノシー!」とういうのが伝わってきて、ええ感じなんですな。 2025年のFazemag読者投票でBreakthrougアーティストに選ばれました。 2026年の8月にKarlsruheでもAll DAY LONGやるんですが、ちょっと行けなさそうです。

By Mpho Sato
2025 Techno

2025 Techno

2025年になりました。昨年度から本格的に聞いてきたテクノミュージック(主としてHardStyle、Schranz、Industrial、Dark)、このページに聞いてきたアーティストをリストしてきました。本年度も継続して追いかけていこうと思いますが、2025年に聞いたアーティストはこのページに新たに追記していきます。 2024年のリストに掲載済みのアーティストで2025年に改めて聞いたものであっても、改めてこのページに追記してその時のハマり度を(+)で改めて表す予定です。複数回聞いたものはそれぞれの回ごとの評価にしよかな。去年1年聞いて好みが変わったり、アーティストのスタイルが変化していたりするかもしれませんしね。それでは本年度もよろしくお願いします。あくまで、その時の「瞬間お気に入り風速」です、会場や人々の雰囲気もコミコミです。 Die Liste 2025 * Fjusha * + * ++ Teletec Showcase * Shlømo ++ * AZYR++++ * アジールくん。去年から名前はちょいちょい見かけたけどやっと聞けた。かなりよ

By Mpho Sato