セツワナレッスン:フォローアップ14

セツワナレッスン:フォローアップ14

Parents/Relatives : 両親・親戚

はい!こんにちは。 今日は両親、親戚類に関する単語を並べていきます。ボツワナでの家族構成では、父方の〜、母方の〜で単語が違ってきたりします。日本語でも漢字では「義父」「義母」という呼び方もありますが、漢字の雰囲気でわかりますが、セツワナでは全然違う単語です。

それでは参りましょう・・・。ただし、授業で習ったのは一部でこれ以外にもあるようです。

  • Rre / Ntate = My Father
  • rrago = your father
  • rraagwe = his/her father
  • rraabone = their father

はい、Ntate(ンタテ)が「お父さん」ってのはよく知られているかもしれませんが、正確には「私の父」を指します。私は知らずに「あなたのお父さん」を「ntatle ya gago」とか言ってましたが、これでは「あなたの私のお父さん」というわけのわからない言葉になるようです。正解は「rrago」で「あなたのお父さん」となるようです。まあ、間違っても意味を汲み取ってくれると思います。

また「Ntate」は、年上の人に敬意や親しみを持って挨拶するときなどにもよく使われます。

例)
通常: Dumela rra.
丁寧: Dumela ntate.
男性に対する丁寧表現です

  • mme = my mother
  • mmago = your mother
  • mmaagwe = his/her mother
  • mmaabone = their mother

「mme」(ンメ)はよく知られているのですが、コチラも「私の母」という意味です。この「mme」も丁寧表現で使いますが、どうでしょう、年上の方に使ったほうがいいのかもしれません。

例)
通常: Dumela mma.
丁寧: Dumela mme.

おじ

  • Malome / my uncle (mother’s younger and elder brother)

  • Malomaago = your uncle

  • Malomaagwe = his/her uncle

  • Malomaabone = their uncle

  • rangwane / my father’s younger and elder brother)

  • rangwanaago / your -

  • rangwanaagwe / his/her -

  • rangwanaabone / their -

おじは「母方」「父方」で単語が違います。また、**Malome(母方のおじ)**は結婚式の取りまとめを行う重要なポジションの人物になります。

おば

  • rakgadi = my father’s sister ( my aunt )
  • rakgadiago = your -
  • rakgadiagwe = his/her -
  • rakgadiabone = their -

父方のおばさんです。

  • mmangwaane = my mother's sister ( my aunt)
  • mmangwaago = your -
  • mmangwaagwe = his/her -
  • mmangwaabone = their -

祖母

  • nkuku = my grand mother (both sides)
  • nkukuago = your -
  • nkukuagwe = his/her -
  • nkukuabone = their -

祖母の単語には、父方・母方はありません。また、祖母の言い方は2通りあるようで、以下のようにも表現できるようです。

  • mme mogolo = my -
  • mmago mogolo = your -
  • mmagwe mogolo = his/her -
  • mmaabone mogolo = their -

祖父

  • ntate mogolo = my grand father (both sides)
  • rrago mogolo = your father
  • rraagwe mogolo = his/her father
  • rraabone mogolo = their father

異性の兄弟

  • kgaitsadiake = my brother/my sister
  • kgaitsadio = your -
  • kgaitsadiagwe = his/her -
  • kgaitsadiabone = theri -

この単語は「自分から見て異性の兄弟」を表します。**話し手が女性ならこの単語は「my brother」、話し手が男性ならこの単語は「my sister」**になります。

年下の兄弟

  • nnake = my younger sibling
  • monnao = your -
  • monnawe = his/her -
  • monnaabone = their -

この単語は、「年下の兄弟」を表し性別は問いません
。性別を表すときは以下のように表現します。

  • nnake wa mosimane = my younger brother
  • nnake wa mosetsana = my younger sister

年上の兄弟

年下があるのであれば年上もあります。

  • nkgonne = my older sibling
  • mogoloo = your -
  • mogologwe = his/her -
  • mogoloabone = their -

性別を指定する場合は同じように以下のように表現します。

  • nkgone wa mosimane = my older brother
  • nkgone wa mosetsana = my older sister

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PICKUP ARTIST: KUKO

PICKUP ARTIST: KUKO

この人も、もう随分人気になってから知ったのですが、KUKOです。ケルンをベースに活躍している人気DJです。私の大好きなCLOUDYを始めとするAdrenalineチームですな。 去年からちょいちょい名前を目にしていたのですが機会がなく、今年のCLOUDY ANLでF2Fのお相手の一人がKUKOでした。いやーぁ、イイ!タイプとしてはAzyr君タイプなのですが、なんかわからんけど見た目というかイカツそうなのにシャイな感じもするのがいいんですね。この人も、めちゃめちゃ「演っててウレシー!タノシー!」とういうのが伝わってきて、ええ感じなんですな。 2025年のFazemag読者投票でBreakthrougアーティストに選ばれました。 2026年の8月にKarlsruheでもAll DAY LONGやるんですが、ちょっと行けなさそうです。

By Mpho Sato
2026 Techno

2026 Techno

あけましておめでとうございます。テクノクラブに通い詰めるようになって3年目。今年も頑張っていきたいと思います。まず、私の近所のクラブGOTEC CLUBですがドイツの電子音楽、クラブカルチャー、ライフスタイルに関する専門誌FAZEmagの2025年度の読者投票でめでたく1位(CLUB NATIONAL部門)獲得しました。めでたい。 ランキングを見ると10位にもう一つカールスルーエの新し目のC2 OSTがランクイン、テクノクラブと言えばベルリンというイメージですがベルリンのはるか対角線上のKAも見逃せませんぞ!ローカルニュースサイトでも取り上げられました。 というわけで、2026年の聞いたDJインプレッションページを今年も自分のメモとして記録したいと思います。この3年で自分の好みがかなり明確になってきたので傾向としてはシュランツ、ハードコア、インダストリアルが上がってきそうな予感。そして、今年も新しい私の知らないDJとの出会いを期待しますぞ。 DIE LISTE 2026 Openinng * Noise Not War+++ こないだ聞いたけど良かったので再度 * Jo

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2025 Techno

2025 Techno

2025年になりました。昨年度から本格的に聞いてきたテクノミュージック(主としてHardStyle、Schranz、Industrial、Dark)、このページに聞いてきたアーティストをリストしてきました。本年度も継続して追いかけていこうと思いますが、2025年に聞いたアーティストはこのページに新たに追記していきます。 2024年のリストに掲載済みのアーティストで2025年に改めて聞いたものであっても、改めてこのページに追記してその時のハマり度を(+)で改めて表す予定です。複数回聞いたものはそれぞれの回ごとの評価にしよかな。去年1年聞いて好みが変わったり、アーティストのスタイルが変化していたりするかもしれませんしね。それでは本年度もよろしくお願いします。あくまで、その時の「瞬間お気に入り風速」です、会場や人々の雰囲気もコミコミです。 Die Liste 2025 * Fjusha * + * ++ Teletec Showcase * Shlømo ++ * AZYR++++ * アジールくん。去年から名前はちょいちょい見かけたけどやっと聞けた。かなりよ

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PICKUP ARTIST: ORNELLA

PICKUP ARTIST: ORNELLA

KOBOSIL Boiler Edition でクロージングを務めたDJ。ポルトガルのDJらしいです。初見だったので予習して行ったのですが、なかなかいい感じのSchranzセットかも?と言うことで期待していました。 時間がメインのKOBOSILの後、5時〜7時でいつもこの時間は体力的に厳しくて、ちょっと頑張れるかなと思いましたが、頑張ってよかった!1時間強楽しませてもらいました。正直、ここまでいいとは思っていなかったのでなんか得した気分。 今後かなり活躍が期待されるアーティストの一人かなと思います。売れるとなかなかお目に書かれなくなるので今のうちにできるだけ見ておきたいと思います。 ↑その時のセットの1時間バージョン。本来は2時間ありましたが私は1時間すぎたあたりで体力の限界となり帰宅しました。10月11日にまた来てしかも2時−4時のゴールデン?プレミア?タイムなのでかなり期待しとります。 アーティスト特集のポストを2、3個書きかけのがあるんですが、特にびっくりしたので緊急投稿っす(笑 10.12追記 行ってきました。期待通りでした。2時間通しでDJが見える位置で楽しませて

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