セツワナレッスン:フォローアップ2

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セツワナレッスン:フォローアップ2

MAINA A BATHO MO SECHABENG

人に関する名詞

sechabeng - in the society
sechaba - society/nation
maina - names ( plural of leina )
BATHO - people ( plural of motho )

bongwe (singler)bontsi(plural>
Motto
Ngwana
Ngwanyana
Mosadi
Monna
Moithuti (student)
Morutabana (teacher)
Moruti (priest / pastor)
Molaodi ( district commissioner)
Morekisi ( seller)
Lesole (solder )
Lepodisi ( police officer)
Legodu (thief)
Kgosi (chief )
Batho
Bana
Banyana
Basadi
Banna
Baithuti
Barutabana
Baruti
Balaodi
Barekisi
Masole
Mapodisi
Magodu
dikgosi

MAINA A MAFELO

Kereke ( church )
Lebala ( sports field)
Bara ( bar)
Sepatela
Sekolo ( school)
Shopo
Masimo (farm / kettle post / plats )
legae ( village)
toropo (town)

DINAKO – TIMES

Gompieno ( today)
Maabane (yesterday)
Kamoso ( tomorrow)
Kgantele ( late, lately )
Phakela ( in the morning)
Motshegare ( afternoon / daylight)
Bosigo ( at night)
Maloba ( last time )

ke ya kerekeng kamoso. >> I am going to the church tomorrow.
ke ya bareng >> I am going to the bar.
ke ya sepateleng

Kula o ya shopong kgantele.
Mpho o ko bareng.

セツワナ語で時間を聞くのは

  • Ke nako mang?

英語でWhat time〜なので、Whatに当たる「eng」じゃないのと思うのだが、「who」にあたる「mang」が使われる。理由を聞きましたが、「明確な理由は無く、伝統的にこうなっている」とのこと。「ケ ナコマン?」

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PICKUP ARTIST: TWO GIRLS ONE MOM

PICKUP ARTIST: TWO GIRLS ONE MOM

2025年の春ごろから活動を始めた女性ツインズDJ。GOTECのFace2Faceイベント回のリストにこの名前があり、双子のDJってアイコニックやなと思ったところが私にとっての始まりです。それで調べるとYoutubeなんかにもPolyamorやLet him cookなんかの動画があり、キャッキャしてていい感じですなぁ。 セットの内容はハードトランス、ハードグルーヴな感じで友人に言わせたら"ハッピー系"(余談だが彼はハッピー系が嫌いで無下にされた)、ほんでなんとなく聞き覚えあるというか懐かしい感じもするのは、SoundCloudの紹介みたいなとこにあるように、ユーロトランスのようなシンセも入っているからか、おっさんには懐かしい音になるのかもしれません。2025年から活動し始めたまだ若いDJです、荒削りな部分もあるかもしれませんが、今どきらしいアイコニックな感じと選曲のセンスに未来を感じます。時々、自分の娘を見てる気分になってしまうのがちょっと不思議ですが、実際我が長女と同じぐらいの年齢でしょうなぁ。※後に聞いたらさすがに長女より年上でした。そろそろアーティストの両親よりワシのほうが年

By Mpho Sato
PICKUP ARTIST: KUKO

PICKUP ARTIST: KUKO

この人も、もう随分人気になってから知ったのですが、KUKOです。ケルンをベースに活躍している人気DJです。私の大好きなCLOUDYを始めとするAdrenalineチームですな。 去年からちょいちょい名前を目にしていたのですが機会がなく、今年のCLOUDY ANLでF2Fのお相手の一人がKUKOでした。いやーぁ、イイ!タイプとしてはAzyr君タイプなのですが、なんかわからんけど見た目というかイカツそうなのにシャイな感じもするのがいいんですね。この人も、めちゃめちゃ「演っててウレシー!タノシー!」とういうのが伝わってきて、ええ感じなんですな。 2025年のFazemag読者投票でBreakthrougアーティストに選ばれました。 2026年の8月にKarlsruheでもAll DAY LONGやるんですが、ちょっと行けなさそうです。

By Mpho Sato