セツワナレッスン:フォローアップ3

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セツワナレッスン:フォローアップ3

GO GANETSA / NEGATING SENTENCES

否定形です。否定形は、文の先頭にGaを付けます。そして現在形の場合は動詞全て「a」で終っているところが「e」に活用します。

  • Ke ya ko tirong. ( I am going to work.)
  • Ga ke ye ko tiron. ( I am not going to work.)

また、例外といて「o(he/she)」の場合は「a」に変わります。

  • O boela ko lapeng. ( He/She go back to home.)
  • Ga a boele ko lapeng.(He/She doesn't go back to home.)
通常否定形
I
- Ke nwa tee
- ke ithuta Setswana
- ke ya tirong
- Ke ja madombi

YOU
-o a sitwa
-o ya dishopong
-o bua sejapane/sekgoa

HE/ SHE
-o tsoga phakela
-o goroga ko lapeng maitseboa
-o boela ko lapeng

WE
-re ja dikgobe
- re batla banyana
-re botsa dipotso

YOU(plural)
-lo rata dijo
-lo nwa bojalwa
-lo tshega batho

THEY
-ba ya kerekeng
-ba nwa dibiri
-ba goroga kgantele

Ga ke nwe tee
Ga ke ithute Setswana
Ga ke ye tirong
Ga ke je madombi


Ga o sitwe
Ga o ye dishopong
Ga o bue sejapane


Ga a tsoge phakela
Ga a goroge ko lapeng maitseboa
Ga a boele ko lapeng


Ga re je dikgobe
Ga re batle banyana
Ga re botse dipotso


Ga lo rate dijo
Ga lo nwe bojalwa
Ga lo tshege batho


Ga ba ye kerekeng
Ga ba nwe dibiri
Ga ba gorige kgantele

Gaが先頭につくと否定形ってのは覚えやすいですが、動詞が「e」で終わるように活用するのと「o(she/he)」が「a」になるのは忘れやすいです。しかし、先生曰くGaを付けてどんどん使って間違ってれば、話し相手が直してくれるよということなので、ガンガン使いましょう。

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2026 Techno

2026 Techno

あけましておめでとうございます。テクノクラブに通い詰めるようになって3年目。今年も頑張っていきたいと思います。まず、私の近所のクラブGOTEC CLUBですがドイツの電子音楽、クラブカルチャー、ライフスタイルに関する専門誌FAZEmagの2025年度の読者投票でめでたく1位(CLUB NATIONAL部門)獲得しました。めでたい。 ランキングを見ると10位にもう一つカールスルーエの新し目のC2 OSTがランクイン、テクノクラブと言えばベルリンというイメージですがベルリンのはるか対角線上のKAも見逃せませんぞ!ローカルニュースサイトでも取り上げられました。 というわけで、2026年の聞いたDJインプレッションページを今年も自分のメモとして記録したいと思います。この3年で自分の好みがかなり明確になってきたので傾向としてはシュランツ、ハードコア、インダストリアルが上がってきそうな予感。そして、今年も新しい私の知らないDJとの出会いを期待しますぞ。 DIE LISTE 2026 Openinng * Noise Not War+++ こないだ聞いたけど良かったので再度 * J

By Mpho Sato
PICKUP ARTIST: TWO GIRLS ONE MOM

PICKUP ARTIST: TWO GIRLS ONE MOM

2025年の春ごろから活動を始めた女性ツインズDJ。GOTECのFace2Faceイベント回のリストにこの名前があり、双子のDJってアイコニックやなと思ったところが私にとっての始まりです。それで調べるとYoutubeなんかにもPolyamorやLet him cookなんかの動画があり、キャッキャしてていい感じですなぁ。 セットの内容はハードトランス、ハードグルーヴな感じで友人に言わせたら"ハッピー系"(余談だが彼はハッピー系が嫌いで無下にされた)、ほんでなんとなく聞き覚えあるというか懐かしい感じもするのは、SoundCloudの紹介みたいなとこにあるように、ユーロトランスのようなシンセも入っているからか、おっさんには懐かしい音になるのかもしれません。2025年から活動し始めたまだ若いDJです、荒削りな部分もあるかもしれませんが、今どきらしいアイコニックな感じと選曲のセンスに未来を感じます。時々、自分の娘を見てる気分になってしまうのがちょっと不思議ですが、実際我が長女と同じぐらいの年齢でしょうなぁ。※後に聞いたらさすがに長女より年上でした。そろそろアーティストの両親よりワシのほうが年

By Mpho Sato
PICKUP ARTIST: KUKO

PICKUP ARTIST: KUKO

この人も、もう随分人気になってから知ったのですが、KUKOです。ケルンをベースに活躍している人気DJです。私の大好きなCLOUDYを始めとするAdrenalineチームですな。 去年からちょいちょい名前を目にしていたのですが機会がなく、今年のCLOUDY ANLでF2Fのお相手の一人がKUKOでした。いやーぁ、イイ!タイプとしてはAzyr君タイプなのですが、なんかわからんけど見た目というかイカツそうなのにシャイな感じもするのがいいんですね。この人も、めちゃめちゃ「演っててウレシー!タノシー!」とういうのが伝わってきて、ええ感じなんですな。 2025年のFazemag読者投票でBreakthrougアーティストに選ばれました。 2026年の8月にKarlsruheでもAll DAY LONGやるんですが、ちょっと行けなさそうです。

By Mpho Sato
2025 Techno

2025 Techno

2025年になりました。昨年度から本格的に聞いてきたテクノミュージック(主としてHardStyle、Schranz、Industrial、Dark)、このページに聞いてきたアーティストをリストしてきました。本年度も継続して追いかけていこうと思いますが、2025年に聞いたアーティストはこのページに新たに追記していきます。 2024年のリストに掲載済みのアーティストで2025年に改めて聞いたものであっても、改めてこのページに追記してその時のハマり度を(+)で改めて表す予定です。複数回聞いたものはそれぞれの回ごとの評価にしよかな。去年1年聞いて好みが変わったり、アーティストのスタイルが変化していたりするかもしれませんしね。それでは本年度もよろしくお願いします。あくまで、その時の「瞬間お気に入り風速」です、会場や人々の雰囲気もコミコミです。 Die Liste 2025 * Fjusha * + * ++ Teletec Showcase * Shlømo ++ * AZYR++++ * アジールくん。去年から名前はちょいちょい見かけたけどやっと聞けた。かなりよ

By Mpho Sato