セツワナレッスン:フォローアップ8

セツワナレッスン:フォローアップ8

TENSE:過去形(ちょうど):Gone - ng

過去形引っ張りますが、「ちょうど〜していた」表現。過去形だけで4通り目です。この表現もボツワナ人はよく使う気がします。蕎麦屋の「いま出ました」です。

文法

主語 + gone ke/a 動詞 + ng

現在形ちょうど表現
Thato o ja apole.

Ke ya Choppise

Mpho o tshameka bolo

Ke ja nama

Ke chaisa ka 1630hrs

Monna o nwa dibiri.

Ke reka dibiri.
Rre Kula o ya ko Gabs
Ke etela wena.

Tsala yame o nna mo Jwaneng
Mpho le Thato ba tla sekolong.


Thato ke gone a jang apole.
(Thato was just eating apple.)
Ke gone ke yang choppise.
(I just went to choppise.")
Mpho ke gone a tshamekang bolo.
(Mpho just played the ball.)
Ke gone ke a jang nama.
(I just ate meat.)
Ke gone ke a chaisang ka 1630hrs.
(I just knocked off from work.)
Monna ke gone a nwang dibiri.
(I just drunk beers.)
Ke gone ke rekang dibri.
Rre Kula ke gone a yang ko Gabs
Ke gone ke etelang wena.
Tsala yame ke gone a nnang mo Jwaneng.
Mpho le Thato ke gone ba tlang skolong.

なんだっけ表現

ボツワナ人が会話中に「なんだっけな」「どこだっけな」とか言うときの表現。

  • Gatwe ke eng = なんだっけ?
  • Gatwe ke mang = 誰だっけ?
  • Gatwe ke kae = どこだっけ?
  • Gatwe ke leng = いつだっけ?

カタカナで書くと「ハテケン」「ハテマン」「ハテカイ」「ハテレン」です。日本語の「はてな」の「はて」に聞こえるので親しみやすいですな。

mang

「mang」(マン)は「who」に当たる疑問詞ですがなぜか番号を聞くときもmangのようです。よく耳にするのは「What time is it?」にあたる「ke nako mang?」(ケナコマン)ですね。

  • House number ya gago ke mang ? = what is your house number?
  • Cell phone numbara ya gago ke mang? = what is your cellphone number?

電話番号もke mangなので電話の内線番号を聞かれるときはmangになります。たしかに番号の先には人がいますが・・・。ハウスナンバーの先にも人がいますね。だから「mang」を使うのかどうかは定かでは無いですが。先生曰く「そういうものとして覚えるしか無い」とのこと。

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PICKUP ARTIST: KUKO

PICKUP ARTIST: KUKO

この人も、もう随分人気になってから知ったのですが、KUKOです。ケルンをベースに活躍している人気DJです。私の大好きなCLOUDYを始めとするAdrenalineチームですな。 去年からちょいちょい名前を目にしていたのですが機会がなく、今年のCLOUDY ANLでF2Fのお相手の一人がKUKOでした。いやーぁ、イイ!タイプとしてはAzyr君タイプなのですが、なんかわからんけど見た目というかイカツそうなのにシャイな感じもするのがいいんですね。この人も、めちゃめちゃ「演っててウレシー!タノシー!」とういうのが伝わってきて、ええ感じなんですな。 2025年のFazemag読者投票でBreakthrougアーティストに選ばれました。 2026年の8月にKarlsruheでもAll DAY LONGやるんですが、ちょっと行けなさそうです。

By Mpho Sato
2026 Techno

2026 Techno

あけましておめでとうございます。テクノクラブに通い詰めるようになって3年目。今年も頑張っていきたいと思います。まず、私の近所のクラブGOTEC CLUBですがドイツの電子音楽、クラブカルチャー、ライフスタイルに関する専門誌FAZEmagの2025年度の読者投票でめでたく1位(CLUB NATIONAL部門)獲得しました。めでたい。 ランキングを見ると10位にもう一つカールスルーエの新し目のC2 OSTがランクイン、テクノクラブと言えばベルリンというイメージですがベルリンのはるか対角線上のKAも見逃せませんぞ!ローカルニュースサイトでも取り上げられました。 というわけで、2026年の聞いたDJインプレッションページを今年も自分のメモとして記録したいと思います。この3年で自分の好みがかなり明確になってきたので傾向としてはシュランツ、ハードコア、インダストリアルが上がってきそうな予感。そして、今年も新しい私の知らないDJとの出会いを期待しますぞ。 DIE LISTE 2026 Openinng * Noise Not War+++ こないだ聞いたけど良かったので再度 * J

By Mpho Sato
2025 Techno

2025 Techno

2025年になりました。昨年度から本格的に聞いてきたテクノミュージック(主としてHardStyle、Schranz、Industrial、Dark)、このページに聞いてきたアーティストをリストしてきました。本年度も継続して追いかけていこうと思いますが、2025年に聞いたアーティストはこのページに新たに追記していきます。 2024年のリストに掲載済みのアーティストで2025年に改めて聞いたものであっても、改めてこのページに追記してその時のハマり度を(+)で改めて表す予定です。複数回聞いたものはそれぞれの回ごとの評価にしよかな。去年1年聞いて好みが変わったり、アーティストのスタイルが変化していたりするかもしれませんしね。それでは本年度もよろしくお願いします。あくまで、その時の「瞬間お気に入り風速」です、会場や人々の雰囲気もコミコミです。 Die Liste 2025 * Fjusha * + * ++ Teletec Showcase * Shlømo ++ * AZYR++++ * アジールくん。去年から名前はちょいちょい見かけたけどやっと聞けた。かなりよ

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PICKUP ARTIST: ORNELLA

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KOBOSIL Boiler Edition でクロージングを務めたDJ。ポルトガルのDJらしいです。初見だったので予習して行ったのですが、なかなかいい感じのSchranzセットかも?と言うことで期待していました。 時間がメインのKOBOSILの後、5時〜7時でいつもこの時間は体力的に厳しくて、ちょっと頑張れるかなと思いましたが、頑張ってよかった!1時間強楽しませてもらいました。正直、ここまでいいとは思っていなかったのでなんか得した気分。 今後かなり活躍が期待されるアーティストの一人かなと思います。売れるとなかなかお目に書かれなくなるので今のうちにできるだけ見ておきたいと思います。 ↑その時のセットの1時間バージョン。本来は2時間ありましたが私は1時間すぎたあたりで体力の限界となり帰宅しました。10月11日にまた来てしかも2時−4時のゴールデン?プレミア?タイムなのでかなり期待しとります。 アーティスト特集のポストを2、3個書きかけのがあるんですが、特にびっくりしたので緊急投稿っす(笑 10.12追記 行ってきました。期待通りでした。2時間通しでDJが見える位置で楽しませて

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