友達は選べるが家族は選べない
ドイツ語コースであるルーマニア人が言っていた言葉だが、ドイツにも同じセンテンスがあるらしい。
まったく「げなう(indeed)」と思うことだが、この場合、親兄弟の話だよね
しかし、この言葉を思い浮かべて「家族が期待されているように私も生きねばならぬ」と思うのが日本の文化だろうか。はてさて「家族が期待していることとはわかるけど私はこのように行動しいたのだ」と思って行動するだろうか。
ドイツ語コースであるルーマニア人が言っていた言葉だが、ドイツにも同じセンテンスがあるらしい。
まったく「げなう(indeed)」と思うことだが、この場合、親兄弟の話だよね
しかし、この言葉を思い浮かべて「家族が期待されているように私も生きねばならぬ」と思うのが日本の文化だろうか。はてさて「家族が期待していることとはわかるけど私はこのように行動しいたのだ」と思って行動するだろうか。
Personal diary of hard techno & schranz DJ impressions in Germany 2026. Real party vibes from my favorite GOTEC CLUB!
2025年の春ごろから活動を始めた女性ツインズDJ。GOTECのFace2Faceイベント回のリストにこの名前があり、双子のDJってアイコニックやなと思ったところが私にとっての始まりです。それで調べるとYoutubeなんかにもPolyamorやLet him cookなんかの動画があり、キャッキャしてていい感じですなぁ。 セットの内容はハードトランス、ハードグルーヴな感じで友人に言わせたら"ハッピー系"(余談だが彼はハッピー系が嫌いで無下にされた)、ほんでなんとなく聞き覚えあるというか懐かしい感じもするのは、SoundCloudの紹介みたいなとこにあるように、ユーロトランスのようなシンセも入っているからか、おっさんには懐かしい音になるのかもしれません。2025年から活動し始めたまだ若いDJです、荒削りな部分もあるかもしれませんが、今どきらしいアイコニックな感じと選曲のセンスに未来を感じます。時々、自分の娘を見てる気分になってしまうのがちょっと不思議ですが、実際我が長女と同じぐらいの年齢でしょうなぁ。※後に聞いたらさすがに長女より年上でした。そろそろアーティストの両親よりワシのほうが年
この人も、もう随分人気になってから知ったのですが、KUKOです。ケルンをベースに活躍している人気DJです。私の大好きなCLOUDYを始めとするAdrenalineチームですな。 去年からちょいちょい名前を目にしていたのですが機会がなく、今年のCLOUDY ANLでF2Fのお相手の一人がKUKOでした。いやーぁ、イイ!タイプとしてはAzyr君タイプなのですが、なんかわからんけど見た目というかイカツそうなのにシャイな感じもするのがいいんですね。この人も、めちゃめちゃ「演っててウレシー!タノシー!」とういうのが伝わってきて、ええ感じなんですな。 2025年のFazemag読者投票でBreakthrougアーティストに選ばれました。 2026年の8月にKarlsruheでもAll DAY LONGやるんですが、ちょっと行けなさそうです。
Personal diary of hard techno & schranz DJ impressions in Germany 2025. Real party vibes from my favorite GOTEC CLUB!