自転車で一人で森で

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自転車で一人で森で

コロナパンデミックで外出制限が出て1ヶ月ぐらいになるのかな。起きて7時半ぐらいから仕事を初めて、16時から17時、時々遅くまでやってみたり。そのまま疲れてご飯食べて寝る。週末は公共交通機関は避けて自転車で20k、30kぶらぶら走りながら森へ。

イースターの4連休もそんな感じで森へ。いい季節なので多くの人が散歩やサイクリングをしている。混み合ってはない、ここはそれほど人口が多くないし。森があるだけありがたい。気分転換に丁度いいもの。

あとは、Steamでインディ系のゲームを買ってやってみたり。そんな感じ。人生を折り返したと思っている身にはこの耐える時間がとても苦痛に感じられる。なにかせねば、と思うので、筋トレでもやってみたり。ランニングは面倒でできない。なるほど家から出ない日が続くと、出ることすあら億劫になるらしい。こういうこと、20年前にもあった。

朝ごはんと昼ごはんは隣のパン屋のパン。東洋系のおばちゃんなのだが、昨日初めて「どこからきたの」と聞かれた。もちろんドイツ語だ。China?Korea?と聞かれたから「どこから来たか」という質問だと気がついた。まもなく半年になろうかと言うのにその程度だ。

それでも、ロゼッタストーンのバーチャルレッスンのレッスン1の後半のクラスは余裕を持って参加できるぐらいにはなった。同時に、自主学習の進捗はレッスン7ぐらいまで行っているのにバーチャルクラスはレッスン1じゃないと安心できない。情けなし。現地語というのはコミュニケーションに不可欠なのは身を持ってわかっているのだが、このドイツ語の話しづらさと言ったら無い。

なんだろね。とかく文法に厳格で、英語に似てる部分があったり微妙になかったりだからかしらん。

また、明日週末がやってくる。また、森に行くだろう。東西15キロはイースター休暇行った。南はその前に行った。この週末は北かな。来週は、北西かな。。。

故障で工場に送られたiPhoneもかれこれ1ヶ月戻ってきていないので最近の写真がパソコンにない。会社のスマホにあるけど。

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PICKUP ARTIST: TWO GIRLS ONE MOM

PICKUP ARTIST: TWO GIRLS ONE MOM

2025年の春ごろから活動を始めた女性ツインズDJ。GOTECのFace2Faceイベント回のリストにこの名前があり、双子のDJってアイコニックやなと思ったところが私にとっての始まりです。それで調べるとYoutubeなんかにもPolyamorやLet him cookなんかの動画があり、キャッキャしてていい感じですなぁ。 セットの内容はハードトランス、ハードグルーヴな感じで友人に言わせたら"ハッピー系"(余談だが彼はハッピー系が嫌いで無下にされた)、ほんでなんとなく聞き覚えあるというか懐かしい感じもするのは、SoundCloudの紹介みたいなとこにあるように、ユーロトランスのようなシンセも入っているからか、おっさんには懐かしい音になるのかもしれません。2025年から活動し始めたまだ若いDJです、荒削りな部分もあるかもしれませんが、今どきらしいアイコニックな感じと選曲のセンスに未来を感じます。時々、自分の娘を見てる気分になってしまうのがちょっと不思議ですが、実際我が長女と同じぐらいの年齢でしょうなぁ。※後に聞いたらさすがに長女より年上でした。そろそろアーティストの両親よりワシのほうが年

By Mpho Sato
PICKUP ARTIST: KUKO

PICKUP ARTIST: KUKO

この人も、もう随分人気になってから知ったのですが、KUKOです。ケルンをベースに活躍している人気DJです。私の大好きなCLOUDYを始めとするAdrenalineチームですな。 去年からちょいちょい名前を目にしていたのですが機会がなく、今年のCLOUDY ANLでF2Fのお相手の一人がKUKOでした。いやーぁ、イイ!タイプとしてはAzyr君タイプなのですが、なんかわからんけど見た目というかイカツそうなのにシャイな感じもするのがいいんですね。この人も、めちゃめちゃ「演っててウレシー!タノシー!」とういうのが伝わってきて、ええ感じなんですな。 2025年のFazemag読者投票でBreakthrougアーティストに選ばれました。 2026年の8月にKarlsruheでもAll DAY LONGやるんですが、ちょっと行けなさそうです。

By Mpho Sato