ドイツで私も考えた

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ドイツで私も考えた

Germany

縁があってドイツに行くことが出来た。フランクフルト空港を降り立って目的地までの電車の時間を待つ間、スーパを見つけたのだが、その前に椅子とテーブルがあり、ドイツ人(かどうかわからないが)の年配の方々がビールを楽しんでいるようだった。

電車まで少し時間があったので私もスーパーでビールを買い、そこの椅子一つ「良いですか?」と会釈で合図して座らせてもらい飲んだ。


これまで、ドイツおろかヨーロッパは初めてだったが、なにか懐かしい匂いがした。雰囲気というかそういう感じのもの。そう、ボツワナを感じたのだ。この感覚はずっとつきまとった。終始ではないし全く同じではないけれど。

それも考えてみたらそうか。ボツワナは元イギリスが宗主国、ヨーロッパ圏からの文化がいっぱい入ってきているものね。
ドイツの話をじっくり書き記したいが、この頃めっきり鈍筆。だれか話し相手ほしいところである。

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PICKUP ARTIST: TWO GIRLS ONE MOM

PICKUP ARTIST: TWO GIRLS ONE MOM

2025年の春ごろから活動を始めた女性ツインズDJ。GOTECのFace2Faceイベント回のリストにこの名前があり、双子のDJってアイコニックやなと思ったところが私にとっての始まりです。それで調べるとYoutubeなんかにもPolyamorやLet him cookなんかの動画があり、キャッキャしてていい感じですなぁ。 セットの内容はハードトランス、ハードグルーヴな感じで友人に言わせたら"ハッピー系"(余談だが彼はハッピー系が嫌いで無下にされた)、ほんでなんとなく聞き覚えあるというか懐かしい感じもするのは、SoundCloudの紹介みたいなとこにあるように、ユーロトランスのようなシンセも入っているからか、おっさんには懐かしい音になるのかもしれません。2025年から活動し始めたまだ若いDJです、荒削りな部分もあるかもしれませんが、今どきらしいアイコニックな感じと選曲のセンスに未来を感じます。時々、自分の娘を見てる気分になってしまうのがちょっと不思議ですが、実際我が長女と同じぐらいの年齢でしょうなぁ。※後に聞いたらさすがに長女より年上でした。そろそろアーティストの両親よりワシのほうが年

By Mpho Sato
PICKUP ARTIST: KUKO

PICKUP ARTIST: KUKO

この人も、もう随分人気になってから知ったのですが、KUKOです。ケルンをベースに活躍している人気DJです。私の大好きなCLOUDYを始めとするAdrenalineチームですな。 去年からちょいちょい名前を目にしていたのですが機会がなく、今年のCLOUDY ANLでF2Fのお相手の一人がKUKOでした。いやーぁ、イイ!タイプとしてはAzyr君タイプなのですが、なんかわからんけど見た目というかイカツそうなのにシャイな感じもするのがいいんですね。この人も、めちゃめちゃ「演っててウレシー!タノシー!」とういうのが伝わってきて、ええ感じなんですな。 2025年のFazemag読者投票でBreakthrougアーティストに選ばれました。 2026年の8月にKarlsruheでもAll DAY LONGやるんですが、ちょっと行けなさそうです。

By Mpho Sato