活動 言語の壁その2 失礼な言い様!の裏側 前回、「英語で十分じゃねーか」という主張をしたというお話でしたが、私もそんなにバカではないと思っているので現地語の重要性は理解しているつもりです。しかし、どうしても現地語セツワナ語で説明できるようになるにはすごく壁を感じてしまっていて、なおかつボツワナ人の「Ke ruta Setswana(
セツワナ語 言語の壁その1 セツワナ語を話せ 随分ご無沙汰してしまいました。Term1が始まり、あっという間にTerm1が来週23日で終わります。最近はICTコースの学生の名前をボチボチ覚えられるようになって来て、学生とふざけ話をしたりすることも多くなりました。 仕事(学内システムの向上)については、1台だけだったADサーバを古い壊れていたサーバを学内にあるパーツを使って修理して2台にする、Moodleというオンライン学習システムを構築するということをメインに日々の障害対応(大したことはない、