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Setswana Lesson: 名詞クラス

Setswana

Setswana Lesson: 名詞クラス

いよいよ大詰め。名詞クラスの紹介です。セツワナ語では1,1a,2,2a,3,4,5,6,7,8,9,10,11,14,15,16,17,18の合計18の名詞クラスがあります。ただし、1a,2aは1,2の派生系、16〜18は前置詞用の特殊なクラスです。ですので、合計13です。 また、奇数は単数形、偶数は複数形のクラスです。名詞クラス2は名詞クラス1を複数にした単語です。という感じで法則があるのでちょっとは気が楽になりますね。合計13で、単数、複数とペアにならないやんけ、と思いますが例外もありクラス10がクラス9と11の複数形となるので13になるんです。 凡例 * N = Noun * PM = Posessive Marker * P = Posessive * AM = Adjective Marker * AD = Adjectiv

By Mpho Sato
Setswana Lesson : 名詞クラスの前にAdjective

Setswana

Setswana Lesson : 名詞クラスの前にAdjective

セツワナ語:名詞クラス・・・いや先に、形容詞 さてやって来ました名詞クラス!と言いたいですが先に形容詞の説明をしますが、ちょっとだけ名詞クラスとはもまぜまぜでやります。 名詞クラスとはバントゥ語群に共通の名詞(机とかンポとか、あらゆる名詞)の種類のようなもので、この名刺の種類によって、後に続く「Subject Marker(SM)」「Posessive Maker(PM)」「Adjective Marker(AM)」とAdjectiveの「Prefix」が変化する、文法です。 意味、わかんないと思います。私も分かりません。 各キーワードの意味 Subject(S) = 主語です Subject Marker(SM) = 主語が名詞の時に動詞との間に置く文字です。 Posessive Marker(PM) = 所有格の前に置く文字。英語なら「of」に相当します。 Posessive(P) = 所有格です。mineとかyoursとか。 Adjective Marker

By Mpho Sato
Setswana Lesson: 文法その2

Setswana

Setswana Lesson: 文法その2

現在形 Ke rata go ja nama. = I like to eat meat. 現在進行形 Ke ja a nama. = I am eating. Ke ja nama. = I am eating meat. 目的語を伴わない場合は動詞の前に「a」をつけます。 目的語を伴う場合には「a」はつけません。でも、これってただの現在形と構文同じなんですよね。 Ke ja nama. = I eat meat./I am eating meat. どっちにも捉えられます。その場の雰囲気で変わります。 過去形 Ke jele nama.

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Setswana Lesson: 文法その1

ツワナ語

Setswana Lesson: 文法その1

セツワナ語の文法のようなものその1。授業で「文法ですよ」って習ってないので文法っぽいなと思ったもののメモ書きです。後に話題にする予定の、名詞クラスや時制は明らかに文法ですが。 基本構文 Ke rata setswana. = I like setswana. I like setswana. O rata setswana. = You like setswana. oは低いトーンで「う」と「お」の間の音 O rata setswana. = She/he likes setswana. oは高いトーン Ke moithaopi. = I am volunteer. O moithaopi. = You are volunteer. Ke moithaopi. = He/She is

By Mpho Sato
セツワナレッスン:母音子音

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セツワナレッスン:母音子音

ボツワナでの現地訓練:セツワナレッスンの行程が全て修了しました。簡単な挨拶、自己紹介と他己紹介、ショッピング・・・ぐらいはできるようになったのではないかと思います。 ボツワナでは英語を学校で習うし、高等教育は英語で授業が行われるため殆どの人が英語を理解します。しかし、ボツワナ人同士は国語であるセツワナ(ツワナ語)でおしゃべりをしています。田舎に行くとさらに部族の言語がありますが、国語はセツワナ(ツワナ語)ですので基本みんなセツワナをしゃべり、英語を理解します。 そのため活動言語は英語ですし正直英語だけでやってけます。しかし、このセツワナ語を我々がしゃべるとかなりの好感度を稼げます。よっぽど珍しいのか、うれしいのか分かりませんが。ニヤニヤされます。つかみとしては非常に使えるツールです。 というわけで、ツワナ語ノートを大公開していく予定ですが、正直意味不明だと思います。。。 Vowels 母音は「e」が2つ、「o」が2つあります。 a ala ( make up your bed ) apaya ( to cook ) あぱーや i ile (

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ボツワナ事情:通信:キャリアの使い分け

ボツワナ事情

ボツワナ事情:通信:キャリアの使い分け

UPDATE:2015.8.9 MascomとOrangeのデータプランについても比較しました。 前の投稿でも記載したように、ボツワナでは3つのセルフォンキャリアがあります。エアタイムお得キャンペーンなどお得情報が多くそこそこつながるらしいというMascom、高速を売りにしたOrange、ちいさい村でもカバーする国営のBeMobileの3つです。 モバイルキャリア使い分け考察: 首都でどーしても高速モバイルインターネットが必要ならば、お金に物を言わせてOrangeの一択でしょうか。しかし、料金と用途で次のような使い分けが今のところいいのではないかと思います。 Orange: AllMyInternet 1日10プラ 60MBまで PCから利用する場合は60MBはあっという間かと思いますが、スマホでチャット(Facebookなど)や簡単なメールの送受信であれば1日使い放題のOrangeがオススメです。特に地方では4Gどころか3Gもなく、2Gですので高速性なんてありません。私の任地も残念ながら3Gでさえ町の一部のみ対応です。私の住む区画は対象外っぽいです。しかし、

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ボツワナ事情:通信事情:ハボロネ

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ボツワナ事情:通信事情:ハボロネ

多くの開発途上国でモバイル端末によるインターネット接続が普及しているようにボツワナでもモバイル端末は普及しつつあります。ただ、東南アジアのようではなく、フューチャーフォンの方がまだ普及しています。 PC隊員としては、インターネット、通信の確保は死活問題です。というわけである程度調べてみました。ややこしすぎて混乱します。 固定電話 Botswana Telecom(BTC)の一択のようですが、携帯電話が普及した今、固定電話の意味はあまりないかと思います。Broadand Botswana Internet(BBI) という会社がVoIPを提供しているみたいです。 固定インターネット いわゆる有線ですがこちらもBotswana Telecom によるADSL回線が一般的です。BBIも提供しているようで高速そうですがいかんせん高価です。 モバイル 携帯電話会社は3社。BeMobileとOrangeとMascomというのがあります。 BeMobile BTCが運営しているので国営です。そのため、小さな村でも電波が入るようでカバー率は高いです。コミュニティ開発

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ボツワナ事情:医療

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ボツワナ事情:医療

ボツワナの病院について述べます、協力隊は訓練所でも毎週、A型肝炎、B型肝炎、狂犬病、破傷風など任地に応じた予防接種を実施します。また、訓練前にも黄熱病なんかは流行国派遣の人は必須です。また、派遣されてからもA型肝炎、B型肝炎は接種します。また、派遣後1年後に健康診断があります。そのため、ボツワナに来てからそれらの説明とともに医療、病院について説明を受けました。 それによると、まず医療についてはボツワナ人はほとんど無料に近い値段で受診できるそうです。国が医療についてはかなりの力を注いでいます。これにはAIDSの蔓延国でそれをなんとかする必要があるという認識もありというところもあるかと思います。この辺りは詳しくはまだわかりません。 さて病院ですが、国が運営している病院、プライベートな総合病院的なもの、地域のクリニックという形で存在しています。基本的にクリニックや総合病院でも受付的な総合的に見る部門に行き、手に負えないとなると専門医を紹介される形ということです。また、専門医の場合ドクターの予約をとっての受信となるようです。 なので、予防接種も受付では大きな病院に行き予防接種の予約

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ボツワナ事情:治安:人々

ボツワナ事情

ボツワナ事情:治安:人々

セキュリティオフィサーのMr. Duhaによる安全講習とツアーが有りました。危険な地域や危険な場所、夜に侵入者が居た場合、泥棒が窓をこんこんとした場合の行動についてのレクチャーでした。泥棒が窓をこんこんとした場合、電気が付いている場合はオフにして窓の横、カーテンのスキマから外を見て警察や誰かに状況を伝えなさいということでした。また、玄関のチャイムに応答する際も夜遅い場合は電気を付ける前に外を見てどういう人物か確認するようにということです。 さて、危険な地域や場所の巡回ですが、低所得者が集合している地域に犯罪者が多いと、ボツワナ人ではなくジンバブエ人だと言っていました。すべてジンバブエ人ではないとは思います。また、強盗集団を捕まえるとボツワナ人の若者のグループだったということもあります。若者の失業率が高く、就職難というところも影響しているのでしょうか。低所得者層が集まる地域でもスラム化していないため、あまり危険そうに見えません。。。 と、危険に対する講習なので、犯罪について書いていますがボツワナ人はいい人が多いです。列にも割り込みをしない(「ココが列の最後?」って聞いてくる)し、

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