長距離バスによる荷物配達(チョンボ記録)
あっ!!!! と気づいた時には時すでに遅し。私は、押し寄せる絶望感にただ、打ちひしがれながら自宅の玄関の前で佇むよりほか無かった。 そうです。鍵を隊員連絡所の個人ロッカーに置き忘れたのです。 はやる気持ちを抑えつつ、ポケットを探る。。。無い。 開いてるドアは無いか探すが、締め忘れなど。。無い。 たとえ窓が開いてたとしてもバーグラーがあり入れそうには。。無い。幸いなことにまだ12時前、もう1往復可能(往復4-5時間)。というか、**取りにドミに行くなら明日は休んでしまっても!?**とか、頭がグルグルなりました。 隣の人がいる 幸い隣の住人が在宅だったので、助けを求めて「Ke kopa thuso.(I need help.)」「Sure Sure, no problem」とかやり取りしながら、荷物を隣の家にイン。そして次のようなことを試しました。 ドアを開ける方向 鍵はないし全部のドアはちゃんと閉まってるしで、ドアを開けるいい方法はないかしらと次の事を為しました。結果NG * ドアのネジを